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モブトエキストラ

左利きのメモ魔が綴る名もなき日常

9月28日 卒業シーズン

00-06 DH

06-12 FFF

12-18 ×

18-24 IC

 

C. 関東地方 -0-0-0-1=1

D. 中部地方 -1-0-0-0=1

F. 中国地方 -0-3-0-0=3

H.九州地方 -1-0-0-0=1

 I .沖縄地方 -0-0-0-1=1

合計回数     -2-3-0-2=7

 

02:56 長野県南部     10/3.5 ③

05:44 熊本県熊本     10/2.2 ①

10:20 鳥取県中部     10/3.8 ②

10:25          〃          10/3.9 ②

10:31          〃          10/4.1 ③

18:38 与那国島近海 90/4.8 ②

21:26 茨城県南部     50/2.9 ①

 

 


 番組改編で多くの業界人が卒業を迎えるなか、東塚さんが卒業を迎えた。

 グルーブラインZはメッセージが少なくも驚異的な話術で時間を埋めるピストンさんの才能を屋台骨に、ゲリラ企画に参加する外側のリスナーと内側からコンスタントにネタを送り続けるリスナーや仕事の合間に参加したリスナーとが、自らの日常生活をさらけ出して笑うところが特徴的。こうやって外と内側とで番組を作っていくスタイルのラジオは珍しいと思う。

しかも、平日ずっとですからね。

 

なかでも東塚さんは電波越しに笑顔が見える人で、どんな無茶振りにも体当たりしていく姿勢はすごかった。「パワハラ」といえばそれまでだけど、現場に同行しているスタッフさんも見えないところでかなり大変だったでしょう。

 最近だと、ピストンさんがゲリラ企画よりも東塚さんのパーソナルな部分のほうが面白いと判断するや否や「闇」を掘るんですよね。元彼氏の話を引き出してからの、料理下手を克服する為にリスナーの家で手料理を振舞うという企画はまぁ面白かった。

リスナーを元彼に見立てて完全再現した時には、その料理を食べた人間は声を発しなくなるというね…笑

それから、豪華な食事を用意して愛する娘の帰りを待ってる東塚さんのお母さん。笑

 

今夜の最終回では東塚さん自らがお母さんからの手紙を読み上げるシーンがあった。

『スタッフが家に来た時は嫌だったけどアナタの為に耐えました』笑

色々な人が支えあって私たちの日常はできてるんだなぁと感じました。

お疲れ様です。

 

 

 

 

 

 

 

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