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モブトエキストラ

左利きのメモ魔が綴る名もなき日常

11月4日 ISDS条項を利用して核武装という推察

00-06 ×

06-12 FH

12-18 F

18-24 F

 

F. 中国地方 -0-1-1-1=3

H.九州地方 -0-1-0-0=1

合計回数     -0-2-1-1=4

 

07:42 鳥取県中部 10/2.5 ①

09:16 熊本県熊本 10/2.8 ②

12:06 鳥取県中部 浅/2.5 ①

22:15         〃        10/2.0 ①

 

 

1号機建屋パネル取り外し 来週木曜に完了予定/凍土壁確認の為に掘削する案が浮上/海に漏れたと評価してない/地質の勉強をしてみたい|海老原いすみ|note

 

f:id:ebiharaism:20161104235220j:image

✳︎おしどりの御二人お疲れ様と、フォロワーのk-bouさんいつもリツイートありがとうございます。と、この場を借りてお礼致します。

 

 

 

ISDS条項によって脱原発というエネルギーシフトができなくなる可能性があると前に書いた。

例えば自分が使用済み核燃料のことや汚染について無責任で時代錯誤な核武装論者だったとする。

どうにかして原発を動かしてプルトニウムを保持したいと考えた場合、原発を動かさざるを得ない状況を作ろうと考える。

東電原発事故が起きて原発のない社会へ世論が向いている中で、そんな状況を作るのは難しい。

裏でコソコソ秘密会議なんかをやったりして、少ない脳みそで思いつくであろう答えはISDS条項を逆手にとって再稼働するということだ。

これは無責任な人間らしい、姑息で最低な手段であって「自分は動かしたくないんだけど、海外投資家に裁判を起こされたら勝てないんだよぉ」とかほざきながら心の中では笑ってるゲスな発想である。

 

まさか、日本政府がこんなこと考えてるとは思いたくないけども。

 

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