モブトエキストラ

左利きのメモ魔が綴る名もなき日常

6月4日 なんだっけ経由なんだこれ行き

00-06 ×

06-12 BCCCC

12-18 C

18-24 CH

 

B. 東北地方 -0-1-0-0=1

C. 関東地方 -0-4-1-1=6

H.九州地方  -0-0-0-1=1

合計回数      -0-5-1-2=8

 

07:26 福島県沖        30/4.2 ①

09:15 千葉県東方沖 30/3.0 ①

09:56           〃         30/4.4 ③

10:23           〃         30/2.7 ①

11:10           〃         30/4.2 ③

12:10           〃         30/2.7 ①

19:18 千葉県北東部 30/2.9 ①

23:28 熊本県熊本    10/3.4 ②

 

地底のナマズユベントスのファンで全く活躍もできず不用意なイエローカードをもらったクアドラードに怒っていたんだと思う。

 

アリアナグランデのコンサート会場付近で自爆テロがあってからそれほど日は経っていないが、また新たなテロとみられる事件が発生した。

朝見たときは6人だった犠牲者が7人に。。

ご冥福を祈る。 R.I.P

 

 

昨日のスイッチインタビューは面白かった。

生物は有限で自分のキャパを破壊と創造で保っているというごく当たり前の営みをかなりテクニカルな視点で語っていた。

タマゴの殻を中から割らないと鳥は生まれない。それに尽きる。

教授はノイズと音楽を包括する「生活音」を採集して新しいアルバムを作ったという。

以前、レディオサカモトでアルバムの試聴会が行われた時にゲストのユザーンさんがこの音いいですね!と言った音は、陸前高田津波を被ったピアノの音だったと聞いた覚えがある。今思えば、規則正しい音色を奏でなければならない既成概念の「音楽」ならばこのピアノは何の価値もなかっただろう。

番組の中で名詞を使わずに1日過ごしてみたという思考実験が語られていた。まともに生活できないと。

絶対音感の人間だというだけでも、さぞかしうるさく感じるのではないかと思ってしまう。一つの音の中にどれほど情報が込められているかを考えて耳を澄ましたとしたら、脳みそが足りなくなるだろう。 

新しい音を聞いた私たちは何を忘れているのだろうか。

空を飛ぶ鳥は自分がタマゴをつついた音を覚えているのだろうか。

何もかも古くなる。コピーすれば劣化する。

あまりにも古すぎる情報はラスコーの壁画みたいに未来の推測の域でしか再生されない。

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