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モブトエキストラ

左利きのメモ魔が綴る名もなき日常

4月26日 セーブポイント終わりました

00-06 BB

06-12 ×

12-18 B

18-24 ×

 

B. 東北地方 -2-0-1-0=3

 

合計回数     -1-0-1-0=3

 

03:01 宮城県沖 50/3.6 ①

03:12       〃      50/3.4 ①

12:27       〃      50/4.0 ①

 

 

月末になると通信制限のお知らせが来るのをギリギリのところで耐えるのが恒例となってるけど、今月は2GBの余裕があるので延命。でも、いつもの癖でTwitterのプロフ画を変えてしまった。

f:id:ebiharaism:20170426224852j:image

5月のプロフ画は「セーブポイント終わりました」というメッセージ性の強いドット絵

見る人によっては『危ない人なんじゃないか?』と思うだろう。

まぁ、別にいい。当たり前が無くなることを考えるきっかけになればそれでいい。

行きつけの宿屋が無くなるまで、勇者は一体なにをしていたのか。

あなたにとってのセーブポイントは何なのか。

どうしてそれが無くなったのか。

無くなるとしたら何が原因なのか。

 

これほど汎用性の高い問いを含んでいるのに変な人だなんて言うあなたは変な人だ。

【情報銀行について】ゲスト:岡嶋裕史(中央大学総合政策学部准教授)

JAM THE WORLD : J-WAVE 81.3 FM RADIO

来月30日から改正個人情報保護法が全面施行されます。
2005年4月の施行以来となる改正で、誰の情報か分からないように匿名加工された個人のデータを売買することが可能になります。
いま個人のデータは第二の石油と呼ばれるほど注目されていて、上手に活用すれば新しいビジネスにつながると期待を寄せられています。
こうした中、政府が実現に向けて議論を進めているのが「情報銀行」です。
なぜ政府は「情報銀行」を作ろうとしているのか?
個人情報の漏えいなど、問題、課題は何なのか?
中央大学総合政策学部准教授、岡嶋裕史さんと一緒に考えます

以下、メモです。

 

メモは以上ですが、Twitterだと文字数の関係でどうしても言葉が強く見えてしまうのですが、岡嶋さんは物腰のやわらかい方で分かりやすく説明されてました。

興味のある方はぜひ番組サイトからradikoのタイムフリーで聞いてみて下さい。一週間以内ですのでお早めに。

4月25日 全てホムサの言うとおり

00-06 ×

06-12 ×

12-18 ×

18-24 A

 

A. 北海道地方-0-0-0-1=1

合計回数        -0-0-0-1=1

 

06:38 チリ中南部    M7.1(USGSはM6.9)

21:40 北海道東方沖 60/4.1 ①

 

M 6.9 - 39km W of Valparaiso, Chile

f:id:ebiharaism:20170425181310j:image

チリで再び大きな地震があった。

この地点はよく揺れる

 

 

 

経済最優先の旗印のもと集まった心無い政治家たちにとって、絶対の評価値は内閣支持率である。そのためなら皇族もスーパーマリオエヴァンゲリオンも利用する。反対する人間に対しては丁寧な言葉とともに権力で押しつぶす。そんな人間たちが政治をやっているのだ。

今回の発言に怒りを覚えた人間のうちどれだけの人間が選挙に行ったのか。
悪人を叩けばすむ問題ではない。致命的な欠陥がある気がしてならない。

今夜のJamで堀さんがやたらと怖い怖いと口にするのが腑に落ちなかった。これは昨日に書いたテロ報道について通じるものだ。

そこで、そのアンチテーゼとして小出さんの講演の中で使われたパワポ画像をツイートすることにした。論点はウラン濃縮の割合が違うだけで、核実験と原発の本質は変わらないという事と、野田内閣の時に安全保障上必要だという一文が書き加えられ、ミサイルが飛んでくるとマスコミが煽る中で原発を再稼働するというマヌケな現象が起きているという事だ。

もともと北朝鮮はロシアがコントロールしようとした国だったが、それに失敗したという経緯がある。そして今では自らにブレーキをかける人間を次々と粛清するようになっているわけだ。

全く迷惑な話。

ただ、武装した日本が「アレ」なんじゃないかと思えなくもないのが悲しいところ。

北朝鮮の戦力の分析は軍事専門家と国が行えばいいわけで、どうして一般人が不明確な情報を見てビクついているのか。

テロに屈するというのは感情を煽られるということだ。一般人にできることは知性を身につけ日常を暮らすことだけではないか。

そして、選挙に行け。

 

と、思った今日この頃。