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モブトエキストラ

左利きのメモ魔が綴る名もなき日常

2月21日 世界は今日もどーかしている

地震記録 ニュースの感想 ラジオ三昧

00-06 ×

06-12 ×

12-18 ×

18-24 D

 

D. 中部地方 -0-0-0-1=1

合計回数      -0-0-0-1=1

 

19:41 山梨県中・西部 20/3.1 ②

 

 

昨日のセッション-22に問題の学校の校長が電話出演していて、「御国」だとか「昭恵様」だとか、言葉遣いからとても精神的忠誠心が高い信者さんであることが分かった。朝日批判になるとヒートアップして声が少し声が低くなり、車に乗ると人が変わるタイプではないかと感じた。

自分の言いたいことだけをわーッと言うタイプの人間に対して、時間内でインタビューをするのはかなり難しいし、朝日の記者が出るならインタビューには答えたくないという条件をのんだのも英断に思った。この件について口をつぐむマスコミが多い中、セッション-22はいい仕事をしたと思う。

そんな中、テレ東がいきなりスクープ映像。

寛容な人だと思っていたが、本人の口からあんな発言があったとは。

先月に日本スゴイのディストピアという本に触れたのだが、その中で明治製菓のプロパガンダ広告があったのを思い出してしまった。

f:id:ebiharaism:20170221210546j:image

 

世界は今日もどーか(逸脱と同化のダブルミーニングょ)している。

 

2月20日 風が強い、私は弱い

ニュースの感想 地震記録

00-06 E

06-12 H

12-18 ×

18-24 HE

 

E. 近畿地方 -1-0-0-1=2

H.九州地方  -0-1-0-1=2

合計回数      -1-1-0-2=4

 

01:50 兵庫県南東部 10/2.3 ①

09:22 熊本県熊本     10/1.5 ①

18:48            〃        10/2.3 ①

20:44 和歌山県北部 10/2.5 ①

 

 

お掃除ロボの表面線量は120mSv/h どうやって堆積物のサンプリングをするのか検討/マルチコプターで3号機のマッピングする/地下貯水槽No.5の解体を検討中|海老原いすみ|note

 福島県は強風の心配ないみたいで良かった。

ちーばくんは海に尻を向けているのでポセイドンが激おこなんだ。きっとそうだ。

 

 外国人というのもあるけど貞升さんを破ったってところに注目してしまった。

プロ棋士vsコンピューターっていう構図の勝敗は人間が強くなればソフトも強くなるので、人間はコンピューターよりも早い速度で強くならないといけない。

そういう意味で海外から新しい人材がもたらす考え方というのは貴重に思う。

 

といいながらミーハーな自分はもう将棋をやっていない。でもチェスならやってる。

f:id:ebiharaism:20170220221914j:image

マスターソフトのチェスアプリはスキンとボードをセレクトできるのでオススメ。

全く勝てねぇけど。

 

2月19日 親方、空からりすぽっけ先生が!

テレビの感想 ニュースの感想 地震記録 ラジオ三昧 日常の一コマ

00-06 ×

06-12 CB

12-18 DB

18-24 CC

 

B. 東北地方 -0-1-1-0=2

C. 関東地方 -0-1-0-2=3

D. 中部地方 -0-0-1-0=1

合計回数     -0-2-2-2=6

 

07:21 茨城県北部                   10/3.6 ②

10:53 青森県東方沖                60/3.7 ①

14:51 山梨県東部・富士五湖 10/2.2 ①

15:02 福島県沖                       70/4.2 ③

18:19 千葉県東方沖               60/5.4 ④

19:25 千葉県北西部               60/3.4 ①

 

来ましたねぇ。

うちのあたりは震度3ぐらいでしたけどM5.4って結構な大きさです。

これで一応リセットと。

 

他にもあしたのジョーとかネズミのガンバの描写あってパロディおもしろかった。

クリスペプラーさんがインフルエンザで二週欠席。

ゲストの赤い公園はやりたい放題。

藤田たくみさんは白目笑

 

 

UR LIFESTYLE COLLEGE : J-WAVE 81.3 FM RADIO

 

声優の林原めぐみさんが出ると聞いて、いつもはバラカンさんのラジオを聴いてる時間にJ-waveを聴くことに。

子どもの頃は妄想少女でサリーちゃんはいつ自分の学校に転校してくるんだろうかと考えていたけど、小5の時に「さらば宇宙戦艦ヤマト」を観にいった時、ポスターに声優さんの顔があって、キャラクターが居るわけではなく声優という存在がいるのかと気づいて、そちら側に行きたくなったと。男の子の声を女性がやってることに驚いて当初は意味が分からなかったそうです。

声優に必要なことは、昔は誰かのマネをして上手くなっていくということがあったけど、現在は情報が本当に多いから逆に見ないほうがいいかもしれない。と語ってました。自身の感覚としてはキャラクターを演じるというよりも灰原哀に声帯を貸している感じで、少年探偵団をやっているときはとても面白いけど、黒の組織の話になると気分が重くて収録に行きたくないそうです。

家の中については、リビングとか家族の空間は綺麗だけど自分の部屋の中は、台本や資料で散らかってグチャグチャになっていて、今は収録を終えた百人一首の作品の資料があると。

あと、最近になって電子書籍を覚えたとか。

自分はあまり台本を読み込まないのだけど、若い子から「林原さんに憧れて台本を読まないんです」って言われて「いやいやいや読みなさい」と。欲しいものはオシャレ家具を理解できるセンスだと語って終了。面白かった。

 

話は変わって、少し前に言っていた浦島太郎の小説の話。

今日、ようやく書けましたね。

端的に今まで考えていた構成だと亀がイジメられて死ぬだけの話なんですよ。(車輪の下みたいなさぁ)

でも、自分で話を書いてみると、悲惨な話とか気持ち悪さみたいなものが多くて、流石にむごいからどこかで打開策というかアイデアないかなぁと模索してたんです。

で、今朝のニュースで学校で共同飼育されてきた猫が愛されながら看取られたっていう話を知って「もろたで工藤!」ってね。

これによって全く別の話になりました。

とりあえず12話で一冊の短編集にしたいのであと3話書かないといけない。

同じような話が並ぶとつまらないので意味不明な話も考えたいけどレベルが足りないわぁ。